Word

TOEIC 860点レベル

guilt

/ɡɪlt/短い「イ」の音です。
nounCEFR B2

罪悪感、有罪

the fact of having committed a specified or implied offense or crime; a feeling of having done wrong

「ギルティ(有罪の)」の名詞形と覚えるのが早い。

例文

He admitted his guilt and apologized for his actions.

彼は自分の非を認め、その行動を謝罪した。

法律的な「有罪」と、心理的な「罪悪感」の二つの意味で使われる。

TOEIC攻略のカギ: guilt

目標スコア860点+

Part別出題頻度

Part 7: 2Part 4: 1Part 5: 1Part 6: 1

講師のアドバイス

TOEICではビジネス倫理や法律関連の文脈で登場する可能性があります。'admit guilt' (罪を認める) などのコロケーションで覚えましょう。

リスニングのポイント

'guilt' /gɪlt/ と 'gilt' /gɪlt/ (金箔) は同音異義語です。文脈で判断する必要がありますが、TOEICでは前者の方が圧倒的に重要です。

Part 7 言い換え表現

The investigation found no evidence of his guilt.He was determined to be innocent.調査報告書や記事での表現。

ひっかけ選択肢に注意

faultgrief

イメージで覚える語源と記憶法

Old English 'gylt' (crime, sin, fault).

この単語ファミリー

派生語・類義語・反意語を確認して、語彙力を広げましょう

派生語
guilty

有罪の、罪悪感のある

類義語
blame

非難、責任

類義語
culpability

過失、非難されるべきこと(フォーマル)

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類義語
remorse

深い後悔、良心の呵責

反意語
innocence

無罪、無邪気

関連語
crime

「犯罪」

関連語
evidence

有罪・無罪を決定する「証拠」

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関連語
apology

罪悪感から行う「謝罪」

詳しく見る →

コロケーション

  • a feeling of guilt罪悪感
  • admit one's guilt罪を認める
  • prove someone's guilt(人)の有罪を証明する

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